2007年11月30日
Edy(エディ)
いよいよ沖縄でもEdyが本格的になってきました。
なんと某薬局に導入されていました。
病院・薬局の窓口での支払は、待たされた上、支払う
時の小銭の準備、薬の説明等々チョット慌しいですね
私は、ずっ~とアナログ派というか、小銭の財布をもっていましたが、数ヶ月前からEdyの取扱店では
Edyカードを使用しています。・・・・便利ですよ、おのチャラリン~(ガサ?)の音がいいですね
誰が考えた音なのでしょう?・・・支払ったぞ~、という満足感がありますね(オーバーですが)
特に若者に人気があるようです。例えは、隣接する調剤薬局があるとすれば、Edy取扱い店に行くと思
いますね~。
また、某航空会社のマイレージとEdyが一体となったり特典もいろいろのようです。
Edy・Suica等の「電子マネー」の使用は、県内においてはまだまだ浸透していないようです。
「食べたらやめられない」のごとく「使ったらやめられない」のが電子マネーです。
これからの営業戦略にかかせなくなるかもしれません。
2007年11月30日
スリランカ4
スリランカのホテル敷地内は別世界



この芝生の庭で
オオトカゲと
数匹の猿に遭遇
ハバナラにあるホテル(シナモン・ロッヂ)です。客室は全て2階建ての独立したバンガロータイプ
プール・テニスコート・アーユルヴェーダーセンター等、充実しています。英国の植民地だった面影が残
っている室内内装(英国スタイル?)もアーティーク調で統一されています。


キャンディにあるホテル(マハウェリ・リーチ)です。プールを囲むようにレストランと客室が配置されて、
マハウェリ河を望んで建てた白壁の落ち着いたホテルでした。早朝の野鳥の鳴き声はスサマジい・・
当ホテルで偶然にも結婚式に遭遇しました。(スリランカ人の男性と日本人の女性)
民族衣装をまとった花嫁さん大変ステキでした・・・久しぶりの日本人との出会いに感動し、旅の疲れ
も癒されました。A××KOさんご結婚おめでとうございます。

シーブングァー
スリランカと言えば「アーユルヴェーダ」
左の写真は、地元の人にも人気のあるアーユルヴェーダー店
本場を体験するのも旅の目的でした。
自然界の力(自然から採ったものを材料とし何種類かのオイルに混ぜ合わせる・・)を借りて治す。
2時間のマッサージで$65・・・地元の物価では高めですが良い体験になりました。
2007年11月29日
スリランカ3
スリランカに昔の沖縄の光景を見た!?


復帰10~20年前の沖縄のマチグァ~や歩道がないアスファルト道路・・・こんな感じでしたね~

各地に点在する店(スリランカのコンビ二?)
沖縄のマチヤグァーそっくりです。

店の前にはクワリーサーの木?も→→

極めつけは☆印の
CALTEX・・・復帰前のガソリンスタンドの総称
大変懐かしいですね~
田植えの様子です
懐かしい風景です・・・水牛です
八重山の田植えもこんな感じでした・・・ね
まだまだ水牛で田植えをしているそうです。
牛に引かせた馬車(牛車)です。
二頭に引かせることは珍しい・・な~見たことない!
私のオジーも馬車を持っていたので思い出しました
スリランカと言えば紅茶ですね~
実は赤土(沖縄中北部のアカンチャー)がポイント
沖縄のアカンチャーは茶栽培に最適のようです
スリランカと同じ自然環境と土(赤土)・・・
沖縄で紅茶を作るプロゼクトが進んでいるようです。
人懐こい子供達・・・です
昔の沖縄の子供もこんな感じで
した・・・ね~
アメリカ人によく手を振りました
ギブミー××~とか言って
2007年11月29日
スリランカ2

ピンナワラ(キャンディ)の
像の孤児院です。
ジャングルで親をなくしてしまったり、はぐれてしまった小象80頭余り(障害を持った像や失明した像もい
た)施設で保護してジャングルに戻すことを目的としていたが、人間になついてしまって実際に野生に戻
した像は皆無だそうです。世界でも像の孤児院は珍しく、スリランカが第一号とか!!
像の飼育係りの少年です。
棒ひとつで巧みに像を誘導する姿は
真剣そのもの・・・やはり危険が伴っている
のでしょう・・・
観光客のすぐそばから歩く像は迫力満点
シーブングァー
幻の赤いバナナです
珍しいですね~~
(この地域限定)
味は濃厚でした。沖縄の島バナナ
と比べてどうかって??
甲乙つけがたし・・決められないゾウ~
2007年11月28日
ノン・リコースローンの勧め
ローンの2大特徴(原則)
①責任財産限度型のローンです
②連帯保証人が不要
使い方いろいろです・・・
(写真は那覇市おもろまちです。)
責任財産限度型ローンとは、万一の返済不能事態が生じても、担保設定した不動産のみを、原則として
ローン返済財源とする。(不動産を売却してローンが返済出来なくても責任を問われない)
連帯保証人が不要とは、融資不動産の市場価値(収益性等)を重視しているため、借入人(法人含む)
の年齢・収入に関わりなく連帯保証人は不要である。
(使い方その1)資金繰り(キャッシュフロー)重視の不動産経営にシフトする。
①借入金の返済を急ぐあまり、資金繰りにキュキュしていませんか?
②借入期間の延長を相談しても、なかなか取り合ってもらえないことになっていませんか?
③連帯保証人から保証人を解除してくれと、さいさい言われていませんか?
④こんなはずじゃなかったと、アパートを建てたことを後悔していませんか?
ノン・リコースローンは④を除きほぼ解決できるローン(借入システム)です。
私は、金利がいくら低利率でも資金繰りが厳しければ、不動産経営は失敗と考え、キャッシュフロー重
視の不動産経営こそが人生を楽しくすると考えています。
(使い方その2)高齢者の相続対策に最適。
①不動産を建設(アパート等)して相続対策を考えていませんか?
②高齢者の名義でアパートを建設するため、資金調達が困難になっていませんか?
③相続人の全員が連帯保証人になることが、資金調達の条件になっていませんか?
④不動産価値下がったり、長期の家賃収入の見込が立たず不安に思っていませんか?
ノン・リコースローンは①~④までをほぼ解決しています。
最近、90歳(顧問先)の高齢者が連帯保証人なしでアパート建設資金を調達しました。
私は、資産の価値を下げる相続対策と、相続人が連帯保証人になる相続対策は、やってはいけないと
考えています。
(使い方その3)法人税対策、特に事業用資産の買換えと自社株対策に有効です
ノン・リコースローンは原則としてSPC法人(特別目的会社)の設立が原則となっていましたが、最近の
金融機関のローン(融資)システムは柔軟になっています。(SPC法人にかぎらない)
法人の活用方法はいろんな事が考えられます。・・・長すぎるので割愛します。(すみませんが)
沖縄県内においては、ノン・リコースローンは、あまりなじみがありません。しかし、首都圏や本土の地方
都市は5年~6年前から行われています。やっと、沖縄で某金融機関が実行することになりました。
ノン・リコースローンのメリット・デメリットを検討の上、経営に活かしていただきたいと思います。
2007年11月28日
2007年11月28日
スリランカの旅
モルディブからスリランカ航空
で1時間30分ほど北上
赤道と北回帰線に挟まれた
熱帯の国、スリランカに向います
北海道の約8割という国土のスリランカ(旧セイロン)は仏教徒が70%を占める仏教王国です。
ユネスコによって採択された、世界文化遺産も多く、史跡がいたるところに点在しています。
自然、民族、文化が驚くほど混在し、野生動物(野生の像もいるよ~)も豊富な自然豊かな国でした。
2007年11月28日
モルディブ5


モリディブの首都マーレです。島々から船で渡ります。東西南北約2kmの土地に10万人以上の
人々が住んでいるそうです。(人口の約3分の1)
マーレは、世界で最も最小な首都であり、世界一の人口密度が高い都市のようです。


街はオートバイだらけ・・
ほとんどが、日本製のオートバイ
オートバイに盗難用の鍵はかけません
ビックリ・・
すぐ捕まる、盗む人がいないから~さ・・・ごもっとも


野菜市場の様子です。果物や野菜が豊富に並んでいます。
イスラム社会のモルディブでは、昼間ほとんど女性を見かけません・・・那覇の公設市場と違い
販売しているのは、オパーならぬオジー達でした。


各島々から水揚げされた魚・魚・・・カジキ・カツオ・・・水産市場(魚をさばいてテイクアウト・・OK)
ゴーヤー発見
感激・・
ゴーヤーの発祥の地は意外とこの地域かも・・・
そろそろ食べたい「ゴーヤーチャンプルー」
2007年11月28日
モルディブ4



モルディブの島々はサンゴ礁が土台の平坦な土地です。(最高地が3m)
下水道工事の現場です。↑散歩の途中遭遇しました。
1.5mぐらい掘り下げた溝は、砂・砂・砂・・島はサンゴ礁の上に砂を盛り上げた地形・・のようです。
しかし、島は海岸近くまで大小の植物が生い茂りジャングル状態・・・沖縄の島々も学ぶべし
かも

シーブングァー
島に渡る桟橋から
の海底スナップです
イラブチャー・タマン・・
が入れ食い状態・・・
2007年11月27日
モルディブ3

シマンチュが住んでいる
漁民の島です。




とび色の肌とつぶらな瞳・・・子供たちは人懐こく、気軽に写真を撮らせてくれました。
漁民の島は、お土産品店が立ち並び(港の一角・・)、一部観光地化しています・・・

「見るだけただぁ~見るだけただぁ~~」
お土産品店の通りを歩いている時の
店主達の呼び声えです。
日本人観光客も大勢来ているようです。
2007年11月27日
モリディブ2






インド洋に散らばるモルディブは、1190の島々からなる群島国家です。202の島はシマンチュが住ん
でいて、87の島はリゾート島になっています。
泊まったホテルは「パラダイス・アイランド・リゾート&スパ」・・・・(写真はホテル周辺です・・)
背の高いヤシが茂り、白い砂浜(宮古島の砂山も負けませんが・・・)・水上コテージ(沖縄では考えられ
ませんが?サイクロンの影響はないみたいですね~)・・・澄んで輝いている島々のことを
アラブやヨーロッパの人々は、この島々のことを「真珠の首飾り」と呼んだといいます。
海抜3m(最高地が)・・・・近年危惧されている地球温暖化がこの国に及ぼす影響は計り知れませんね
大型クルーザと水上飛行機・・・・スケールに圧倒されました。

シーブングァー
ホテル前のビーチです
せっかくのモルディブの海を一泳ぎ・・・
このぐらいの魚が・・・・と説明中・・
2007年11月26日
2007年11月18日
ラジオ体操
長年続く毎朝のラジオ体操が、表彰されました。
表彰されたのは、あなたの街のスーパーマン
でおなじみの(有)丸徳ガス産業・・
ラジオ体操と言えば夏休みの定番、かれこれ30年
近く続いているそうです。
社員の健康管理のために始めたラジオ体操、今では
「体操しないと一日が始まらない」というほどスタッフの間にしっかりと定着しているそうです。
そんな長年の体操活動を評価し、表彰状を授与した団体が・・・日本郵政公社沖縄支局・NHK沖縄放送
局・沖縄ラジオ体操連盟・・・・そうそうたる団体ですね~
スゴイ~
継続していると言えば「丸徳NEWS」があります・・・・
これもまたスゴイ
毎月お客様に送付される月刊情報紙です・・2007年11月号で90号(毎月1日発行)を達成しました。
会社の主張を発信する・・・素晴らしいことですね、これもまた8年近く続いています。
情報紙の理念が「お客様とお客様の安心生活を支える丸徳ガスを結ぶ情報紙」・・だそうです。
「継続は力なり」と言いますが・・見ている人は見ているって感じですね~
社員とお客様を大事にする丸徳ガス産業・・・会社の姿勢が伝わります。
朝のラジオ体操の景色は「朝の風物」となって人々にゲンキを与えていることでしょう・・社員はエライ
2007年11月15日
あぁ~事業承継
事業承継関連実務家研修会in福岡
(中小企業基盤機構・中小企業大学校直方校主催)
日本の中小企業にとって、今や重大かつ緊急な問題
となっているのが事業承継対策です。
九州地区の弁護士・会計士・税理士・診断士・金融機機関職員・・・
総勢230名余
が一同に会しての研修会が行われました。
(実務家の合同研修会は始めての参加です・・・一番乗り
)
中小企業庁の「事業承継ガイドライン」「中小企業税制」を中心に6時間の長丁場・・・・です。
研修参加目的・・
一応真面目な動機です・・
①これから大幅に改正されると思われる「事業承継税制等」についての動向の確認 ②税理士側から見た事業承継対策と他の実務家(関連実務家)から見た指導の違いの確認 ③事業承継セミナー講師(人の振り見てわが振り・・・・・って感じです)のノーハウを学ぶ ことです・・・・ 税理士の事業承継研修は「節税対策の新ノーハウの公開」が主たる研修テーマになりますが、 今回の研修では「事業承継を円滑に進めるためには?」・・節税よりは円滑化って感じです。 事業承継税制等の複雑化と多様性・・これからの難解な事業承継には「関連実務家の結束を・・」 が研修の結論となりました・・・・あぁ~事業承継これから何処へ行く~って感じ 福岡天神・・・道路沿いの屋台です。 「せっかく来たんだからと、屋台に入店・・・」 「ラーメン一丁」・・・ かぐや姫の「赤ちょうちん」の雰囲気に思わず安堵 ゲンキ印の青年店主には昔の屋台の悲壮感はない、明るいく機敏に働く姿に、エネルギーをもらいました。 沖縄では味わえない屋台文化が羨ましい。

です


2007年11月12日
遺言書の勧め
沖縄県内には、2箇所の公証人役場があります。
沖縄市の沖縄公証人役場
那覇市の那覇公証人合同役場・・・です
仕事上、確定日付を受けたり・遺言公正証書
を作成する場合によく利用します。
先日、高齢者(90代)を伴って遺言公正証書を作成
してきました。
相続人の間で、どうしても遺産分割協議書の作成
が不可能(相続人が行方不明・海外居住等々)な場合で、将来に「争族」問題が発生すること
が予測される場合に、トラブルを最小限度にするための選択肢として遺言書の作成があります。
最近、県内におていも遺言公正証書を作成する人が増えてきました。
税務上、相続税申告の添付書類として遺産分割協議書が必要となります
全ての相続人の印鑑証明書と実印の押印がなければ、遺産分割もできなくなり、相続税も不利に
なります。
この遺産分割協議書に変わるものが遺言公正証書です。遺留分(相続人が最小限度もらえる権利)
の減殺請求を除き相続税申告や遺産分割(不動産登記)がスムーズに運びます。
公証人と高齢者(遺言者)との感動の会話です。
公証人「・・・貴方は、自分の財産を誰に譲るんですか?・・・・」
高齢者「・・・全部長男にあげるさぁ~~」
公証人「・・・××の住所と・・○○の住所がありますが・・・全部ですか?」資産証明書を見て・・
高齢者「・・・・・」 少しパニック状態・・・・
公証人「・・・××に土地がありますか?」一筆・一筆・・・の確認(質問)に入る・・・
高齢者「・・・・全部長男にあげるさぁ~」
公証人「・・・・・・・・」困った様子
立会人「・・・・・・・」・・立会人の2人すこしイライラ
・・・・・・公証人・・問いかけ方を変えた・・・
公証人が、土地の番地・大字・小字・・・・特に面積(坪数)で問いかけた・・・
高齢者「・・・305坪は・・どこどこ・・・257坪はドコドコ・・・軍用地の××坪はどこどこ・・・」
「・・・全部長男に上げます・・・」・・・・・頭脳明晰・・・立会人もビックキリ仰天でした。
長年愛情を注ぎ込んできた土地(畑)・・・高齢者は面積で土地を覚えている・・・
土地への愛着は何処までも深い・・・考えさせられる遺言公正証書の作成でした。
2007年11月10日
沖縄県功労賞
この華やかな光景は
この度、沖縄県功労賞を受賞されました
株式会社ジミー相談役 稲嶺盛保氏
の受賞祝賀会の様子です。
長年にわたり沖縄とハワイとの友好親善、沖縄県の国際交流・協力事業等の推進に尽力したほか、
沖縄県立芸術大学や県公文書館等の資料・収蔵品の充実、首里城の復元、首里文化祭の充実
など、県勢の発展に幅広い分野で貢献した・・・・功績概要です。
ジミーは今年創業50年にました。
どこか異国(ハワイ風)の香りを漂わせる雰囲気の
ジミーですが、その名前の由来は、米軍基地内で仕事を
していた時にアメリカ兵が盛保氏に付けた
ニックネームが「ジミー」だったそうです。
先程、「Jimmy‘s 50th Anniversary」1956~2006
の創業50年記念誌が発刊されました。
この本のジミー創業物語の一節に
「私の事業の出発点は、終戦後、米軍基地内で見たアメリカ
の食文化を、沖縄の人々にも味わって欲しいという夢だった」
と書いてあります。戦後の荒廃した郷土から立ち上がった
盛保氏の創業から現在まで変わらぬスピリットは、
何処までも「沖縄発展のために・・・」でした。
記念誌には、これまでの数々の功績と経営戦略が掲載されています。
・・是非ご一読下さい
異国(ハワイ風)と沖縄の雰囲気を合わせ持ったジミーのコラボレーション戦略の中に
沖縄チャンプルー文化の未来永劫の真髄を垣間見る想いがします。おめでとうございます。
2007年11月09日
嘘みたいな節税
某団体の相続税セミナーです。
場所は、今帰仁村の「梯梧荘」
テーマは「沖縄の相続税事情と最前線の相続税対策」・・・2時間30分の長丁場・・・オツカレ様でした。
(前半のテーマは)
1.土地の評価について・・・貸宅地(底地)の評価について
・那覇市首里の貸宅地(底地)の評価事例・・・・税務署是認
・宜野湾市の貸宅地(三層構造の宅地)の事例・・・・税務署否認
・トートーメー(位牌)と財産の相続について・・・事例3(沖縄版・相続税の実際から)
※遺言(公正証書)の大切さ・物納申請は重要・・・・その他
(後半のテーマ)
2.最前線の相続税対策
・不動産譲渡損の活用(損益通算を実現するには)
・相続時精算課税による贈与の仕方(自社株式等の相続財産の移動)
・財産(不動産)の価値を下げる対策は厳禁(土地の有効利用でしてはならないこと)
・ノン・リコースローンを活用した相続税対策と法人税対策・・・その他
今年いっぱいで閉館される梯梧荘・・・です。(昭和52年落成)
20数年前、遠出のビーチパーティー(会計事務所の)で宿泊したのが梯梧荘・・・
海岸線の白い砂浜でのスイカ割り(無邪気に
)・・・楽しかった~
ありがとうデイゴそう
2007年11月09日
水準点
与那嶺公民館の一角にある「水準点」
水準点とは、正確な高さを求める測量を
おこなうために、国土地理院が作った
高さの基準となる点のこと・・・だそうです。
隣の「赤がわら屋根」が気になりますね~
2007年11月09日
癒し木の下で
この木なんの木~
気になる木~~♪♪
・・・樹齢100年を越すと思われる
アカギの大木です。
幹が太い・・3m以上
コブもスゴイ~
ここは、今帰仁村与那嶺公民館前広場です。
アカギの木陰で休みながら
オジー・オバーがグランドゴルフを楽しんでいました。
オバー曰く「この木(アカギ)は、私が子供の頃には、すでに大きかったさぁ~、
オバーはいま84才だけどさぁ~」「だからこの木は100年以上立っているんじゃないかね~」
アカギの下は、オジー・オバーが疲れを癒し、昔の情景に思いを馳せる「心の停車場」でした。
天高くそびえる
琉球松です。
心がスッキリ・・癒される風景です
これから今帰仁村の「梯梧荘」
でセミナーです・・頑張ります。










日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!